『ベヨネッタ』のディレクター神谷英樹氏と『DOA』や『NINJA GAIDEN』を手掛けた板垣伴信氏は、ネタなのかよく分からない確執の様なものがある事で有名です。
E3開催時のインタビューでは「ベヨなんたらっていうゲーム」など批判的な発言をしていましたが、実際にプレイをしていたみたいです。
情報元:
Twitter(milkychan) Via
VG Arabiaこれは"1UP.com"で編集長を務めていた、現キューエンタテインメントのプロデューサーを務めるJames Mielke氏のTwitterから発覚。
それによると、板垣氏からは以下の様なコメントが。
私は『ベヨネッタ』をプレイしました。それで終わりだ。…まぁ、とりあえずプレイ自体はしたみたいですね(笑)
何気にこの人の作品がいつどこから発表されるか楽しみでもあるんですけどね。
『ベヨネッタ』日本や海外の有名ゲーム誌で満点を出した作品ですし、この人なら対抗心で匹敵…いや超える作品を作り上げるんじゃないかと!
恐らく360版をプレイしたんだと思いますが、マルチで出すなら今回の『ベヨネッタ』の様なマルチでの差は無く出してほしいですね^^
【ブログランキング参加中】

いまだにあの記事に検索で来る人が結構います・・・。
でもベヨプレイしたんですねぇ。なんだかんだで。もうちょっと感想が聞きたいなぁ。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
ジョニーウォーカーさん>
いつも否定が入るところが無かったって事は、それなりに楽しめたんじゃないですかね?(笑)
感想が聞きたいって言うのは確かですけどねー。
嫌いだから否定するってだけじゃつまらないし、もし認めたならそれに対する評価っていうのを聞きたいですね。
ハートさん>
普通に公開してよいのに(笑)
その人その人の考えが見れて良いと思いますよー。
まぁこの二人に関しては切磋琢磨(意味合い的に違う?)し合って良い作品を作ってほしいですね。
ニンジャガΣ2とかやった事無いですが、プラチナ厳しそうですよね。
自分だけの力じゃなくもう一人も上手く無いといけないとか。
トロフィーはいつかハートさんの足元ぐらいには及べるよう頑張りたいです!
コメントの投稿