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海外サイトが選ぶカプコンタイトルTOP5  ~ ゲーム好きの戯言ブログ

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海外サイトが選ぶカプコンタイトルTOP5

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海外サイトMSXBOX WORLDがカプコン全タイトルから選ぶTOP5を掲載。
情報元:MSXBOX WORLD

カプコンが1983年6月に設立以来様々なプラットフォームで様々なジャンルのタイトルを開発してきました。その中でより良いタイトル5つを選ぶのは難しいですが、何とか5つに絞る事に決めました。

■バイオハザード2


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初代バイオはみんな知ってるし、みんなが好きなサバイバルホラーだと思いますが続編であるバイオ2ではそこから更に色々なアイデア(「The 豆腐 Survivor」含む)が盛り込まれており、そんなバイオ2が大好きです。

■バイオハザード4


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バイオのテーマに固執し、サバイバルホラーの要素を保持する間、バイオ4は新しい方向性にシリーズを持ってきました。非常により多くのアクションを今回適応させてきました。バイオ4は長時間の遊びといくつかの印象的なセットピースを提供する優秀なベンチマークアクションゲームです。

■スーパーストリートファイター4


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ストリートファイターシリーズは、2D対戦型格闘ゲームとして長い間多くのファンを獲得してきました。そんなシリーズから1つのゲームを選ぶというのは難しい話ですが、正直なところ最も洗練されたプレイアブルなものは、フル3D化された最近のものでなければなりません。

■デビルメイクライ


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初代デビルメイクライを最初に見たとき、私たちはディテールに対するその印象的な注目、そしてそれが示した異なったゴシックスタイルと一緒に狂気を破壊するトップのデーモンに圧倒されました。それはPS上に新たな風を吹かすことであり、カプコンが新たなフランチャイズを動かすのが怖くは無いということを証明してくれました。技術的には優れていたかもしれないPSでそれら身分が低い生まれからくるシリーズものの幾つかのゲームで、初代デビルは微妙なカメラアングルやまぬけなコントロールにも関わらず最初から最後まで完全につかみました。

■鬼武者


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カプコンはアクションサバイバルゲームの技術を習得するようで、鬼武者リリース時の期間の他のアクションゲームとは全く対照的に作られた侍のスリルを提供してくれました。バイオシリーズで培ったスタティックバックグラウンドによるアクションの手法を、上手く別の作品に取り入れることが出来ると鬼武者で証明しました。ディノクライシスもありますが、鬼武者はアクションの観点から見てももっとも面白いものであることが分かります。私たちはHDコンソールでの鬼武者、少なくともHDコレクションとして作られた新しいバージョンが見てみたいです。


各感想に対しての翻訳は曖昧な部分もありますが、やっぱり選ばれるのはPS以降のメジャーなタイトルですね。
『鬼武者』が選ばれる辺り、日本でも待っている人もいると思うのでそろそろフランチャイズの復活をお願いしたいですね。

来年で20周年を迎える『ブレス オブ ファイア』シリーズの新作、そろそろ発表して下さい。



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[ 2012/01/30 17:50 ] 新着/総合情報 | TB(0) | CM(0)
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